私は本物のバイアグラを通販サイトで購入

それでは今回は、私が普段から購入している本物のバイアグラを通販しているサイトをご紹介します。

先日書いた、正規品を扱っている個人輸入代行業者の見分け方で全て合格ラインを出しているサイトです。

正直、過去に様々な個人輸入代行を利用してきて、お金も使ってますし教えたくないのが本音です。

ですが、ネットでこうやって騒がれている以上、これ以上悪質業者を野放しにしていては、

まともに利用出来る業者まで締め付けられてしまい、結果ネット通販で薬が買えなくなる。

私が1番困るのはそこです。安い値段で普段から使っている薬を自宅で簡単に購入できる。

これは、私の生活の中でも、かなり大きな部分です。

私の今までの経験と実体験に基づいた、個人輸入代行の検証ですが、

悪質な業者が減り、どのサイトで購入しても安心して安く利用できる業界へと変わって頂きたいです。

本来は、こんなにサイトを大丈夫か?などと見極めなくても手軽に買いたいのが本音ですから(笑)

 

私が何時も使っている、本物のバイアグラを買える通販サイトは、海外薬店です。

私は、色々試してバイアグラやバイアグラジェネリックばっかり買っていますが、

シアリスやレビトラ、ステンドラなど、ED治療薬全般から様々な正規品の医薬品を販売しています。

 

正規品を扱っている個人輸入代行業者の見分け方で書いた内容で言えば、

①電話注文も出来て、荷物の問い合わせも対応がしっかりしていた。

②個人輸入代行では数少ない、VISA・JCB ・Master・AMEXの4ブランドのカードが使える等、決済関連が充実している。

③正規品の100%保証を行っている。

など、商品ページにも鑑定書を出しているなどしています。

 

私が何時も使っているサイトは下記になります。

バイアグラジェネリックやバイアグラ通販の海外薬店

 

今は、こちらのサイトで購入していますが、予備のためにも他に良い薬の通販サイトを探すつもりです。

私の中で確証が持てるようなサイトがみつかりましたら、またご紹介させていただきますね。

 

 

バイアグラとバイアグラジェネリックの違い

今日は、バイアグラとバイアグラジェネリックの違いをご説明しましょう。

バイアグラジェネリックは、バイアグラの偽物ではありません。

新しく開発されるお薬を新薬と言い、バイアグラは新薬になります。

バイアグラの主成分シルデナフィルに特許を取得しており、

開発後、特許が切れるまでは、同じ成分を使った薬はバイアグラだけで販売されています。

そして、特許が切れると他の製薬会社が同じ主成分の薬を開発し販売します。

これを、後発医薬品や、ジェネリック医薬品と言います。

つまり、バイアグラジェネリックとはバイアグラの特許が切れた後に、

同じ成分を使った薬を他の製薬会社が作ったお薬なのです。

バイアグラのように、人気がある薬には、作れば売れるので需要が高く、

様々なバイアグラジェネリックが開発されています。

 

バイアグラの開発には5年間の開発期間と約5億ドルの費用を費やして開発されています。

そこで、新薬開発時に特許を取得し、特許期間は独占販売をして開発費用を回収し利益を得るわけです。

バイアグラジェネリックは、既に開発されている成分を使って開発するので、

開発費と開発期間を抑える事が出来ます。

その為、最初から価格を新薬よりも低価格で販売する事が出来るのです。

また、バイアグラジェネリックは、新薬の悪い部分を改善し、改良されている物も多数あります。

例えば、錠剤からフィルムタイプへ改良し体への吸収を効率化する事で、

水なしで服用できて即効性をアップさせるといった改善されています。

また、バイアグラ+レビトラのシルビトラや、バイアグラ+シアリスのシルダリストなど、

バイアグラ+早漏防止薬など様々な改良をされたバイアグラジェネリックが販売されています。

 

但し、バイアグラゴールドなど、ちゃんとした製薬会社が開発していない

偽物のバイアグラもあるので注意が必要です。

バイアグラジェネリックは、きちんと製薬会社が開発し、認可を得て販売しているお薬なので安全です。

 

 

 

 

正規品を扱っている個人輸入代行業者の見分け方

前回の記事で、正規品はどういった種類の錠剤があるかをお伝え致しました。

本物を通販で購入するには、正規品を扱っている個人輸入代行を選ぶことが重要です。

では、私が今まで経験してきた中で、どうやって良い業者を選んできたかをお教え致します。

 

①電話注文や電話問い合わせの窓口を設置している。

私の場合、電話注文や電話問い合わせ窓口がない業者は絶対に使いません。

まず、いかがわしい運営をおこなっている所は電話窓口なんか設けません。苦情が来たら面倒くさいだけですよね。

メール窓口しか無い業者は、メールを送っても返事が来なかったり、入金しても荷物が届かずメールの返答も来ない業者も有りました。

最近では、迷惑メールの規制が厳しくなっているので、通常のメールでも受け取れない場合もあります。

電話窓口を設置している業者であれば、メールで駄目な時は電話をすればきちんとした対応をしてくれます。

電話窓口がない場合、そこでやり取りが出来なくなってしまうので、もうお手上げです。

 

②決済関連が充実している。

決済関連がしっかりしている所はやはり信用できます。

海外から個人輸入するので、商品代引きは使えない所が多数のはずですが、

銀行振込やクレジットカード決済は導入されている所が多いでしょう。

本来、クレジット契約は信用がないと使えないものです。

クレジット契約がおこなえている会社は、最低限きちんとした会社で運営しており、

運営会社でクレジット契約をしているはずです。

また、取り扱っているブランドの種類も重要です。

きちんと信頼出来る業者であれば、VISA・JCB ・Master・AMEXあたりのカードは使用できるでしょう。

一部のカードのみ使用可能といった場合は、少し不安を感じてしまいますね。

また、銀行口座は日本の収納代行サービスを利用している所が多いです。

海外の運営会社なので、海外に送金すると手数料がとんでも無いですからね。

但し、振込先がしらべたらすぐ出てくるような収納代行サービス会社以外を使っている業者は信用出来ません。

 

③正規品の保証を行っている。

正規品を扱っている個人輸入代行業者の場合、正規品の保証しますという所が多いです。

また、成分鑑定書などを公開して、正規品ということをきちんと証明していますね。

但し、正規品と言っている業者の中でも偽物を扱っている業者はあるので、

上記の2点を条件に追加して業者を選んでいます。

 

 

 

バイアグラゴールドやシアリス100mgなどは偽物

正規品では製造していない商品があります。

それは、確実に偽物であり、粗悪な環境で製造されているため、不純物が混じったり、

成分の容量も多かったり少なかったりと、安全性が確認されていないものですから、

絶対に使用しないほうが良いでしょう。

 

では、正規品はどのような容量の種類があるのでしょうか。

ファイザーから発売されているバイアグラでは、

有効成分シルデナフィルの配合量でわかれており、

【バイアグラ25mg】【バイアグラ50mg】【バイアグラ100mg】の3種類です。

バイアグラゴールドなる商品は、販売していません。

 

バイエルから発売されているレビトラでは、

有効成分バルデナフィルの配合量でわかれており、

【レビトラ5mg】【レビトラ10mg】【レビトラ20mg】の3種類です。

レビトラ50mgなる商品は、販売していません。

 

イーライリリーから発売されているシアリスでは、

有効成分タダラフィルの配合量でわかれており、

【シアリス10mg】【シアリス20mg】の2種類です。

シアリス100mgなる商品は、販売していません。

 

まずは、正規品がどの様な容量で売っているかを知ることで、

それ以外の物は全て偽物と判別を付けることが出来るのです。

偽物の成分量が多いものは、安全性が証明されていないものですし、

不純物によって体に悪影響を及ぼす恐れが有ります。

また、容量が不足している物もあるので、その場合は効果が出ないでしょう。

ちゃんとした正規品を販売している所で購入する必要があります。

バイアグラの通販は4割偽物

先日、ニュースになりましたが、

下記ED治療薬販売会社の4社が2016年の3月~8月に偽物把握の調査を実施しました。

・バイアグラを販売しているファイザー

・レビトラを販売しているバイエル

・シアリスを販売する日本新薬と日本イーライリリー

 

日本とタイの第三者機関に依頼を出し、日本人向けに運営している通販サイト(個人輸入代行)合計30社に、

1サイトにつき、バイアグラ・レビトラ・シアリスを購入して、ブランドの真贋鑑定と成分鑑定を行いました。

日本語表記のサイトで、支払先も日本の会社です。

 

日本で発注して受け取った分45のうち、35.6%が偽物。

タイで発注して受け取った分25のうち、48%が偽物。

合計すると、40%が偽物だった事になります。

 

また、今回発覚した偽物の中には、本物と見た目が酷似しており、本物と偽って売られていたものもあるそうです。

また、正規品には無い成分量、例えばバイアグラ正規品は100mgまでしかないのですが、

300mgが販売されていたり、レビトラやシアリスは20mgまでしか無いものが、50mgや100mgといった、

有効成分の超過として販売されていたり、成分鑑定をした際に、有効成分の不足や、

不純物の混ざったものなどが確認されているそうです。

こういった事からも体に不調を訴える方もおり、問題となっています。

 

この記事を読み、私は今まで自分の経験による、安全な通販サイトの選び方と、

信頼できる業者を見つけたのでご紹介しようと思いました。

次回以降はこういった内容のブログを更新していこうと思います。